商品案内(CMC)

CMCセラピピット
株式会社CMC総合研究所 代表取締役 元島栖ニ先生と株式会社中山内のコラボレーションで大きな遠赤外線効果を上げ、エネルギーの強いCMCセラミック製品が完成しました。


CMCセラミック製品








製品の使用について

種処理
種処理
苗を作る場合は、種床にバラバラとセラピピットボールを撒きます。 種芋の場合はセラピピットボールの中に浸します(一昼夜)。

水撒き
水撒き
初めて撒く場合
1. 畑を耕す
2. セラミックホースの水で畑を水浸しする
3. 畑を乾かす
4. 畝を作る(作らない方はそのまま)
5. 苗を植える
6. 苗の近くにバラバラとセラピピットボールを撒く
7. 常にセラミックのホースで水撒きをする



効果の検証

編集中

ご利用になられた方々の声




お米農家様
一丁(町)部の稲作農家は、種籾を10日間冷たい川の水に浸して水を染み込ませます。
その後、上げてから水を抜き、セラピピットボールをまぶしてから苗に成長させて、田植えをしています。

中山内から:セラミック農法は、それぞれの農家さんで田や植え方の違いがありますが、ご相談いただければ詳しい状況を伺いながらアドバイスさせていただきます。

家庭菜園や花壇をご利用の方
セラピピットホース1mを水道の口につなぎ、市販のホースとつなぎ合わせて長めにしてから水をまいています。

中山内から:平均的にセラピピットホースを1m~3mで使用する方が多いです。

エビイモ農家様
一反の畑にセラピピットボールを使用。 種芋をセラピピットボールに浸して(一昼夜)おいてから、セラピットホース1mを農業用水用の太い管の中に入れたまま、水撒きをします。 種芋を植えた後、残りのセラピピットボールをパラパラと植えた所に撒いて使用しています。

中山内から:線虫が多く、土壌は傷んでしまっており、芋は根張りはしないので成長出来ず病気になり、不味くて商品にはならなかったため、合わせて土壌改質をしています。土壌改質は普通は何百万円、何千万円もかかる農業事業ですが、セラミックの技術を用いればとても安価で安心です。

名古屋の料理教室様
名古屋の料理教室で、黒色のまな板と包丁にセラピピットを入れて加工したものを使用しました。
素材の味が引き出され、美味しくなり、刺身や魚や肉の鮮度もかなり保たれました。 大変良かったです。

磐田の農家様
磐田市の農家の方が、土壌の線虫が増えて被害が数年続いていました。何度か線虫退治を試み、農薬を使ったりもしましが、まったく退治出来ませんでした。
セラピピットボールとセラピットホースを使用しました。線虫がいなくなり、根張りが非常に良く嬉しかったです。